出来事

最近の怒りをギャル語3階層で分けてみた件

ピチポン

こんにちは(^▽^)/

最近は雨ばかりですね(;^_^A

早く梅雨明けしないかなぁ…

 

最近私が感じている事があります。

人と人が関わる中で、

”これだけは許せない”と思う事があります。

感情別にピックアップしていこうと思います。

怒りの感情をギャル語にまとめて行きますww

*怒りの階層ごとに3種類厳選しています

カム着火インフェルノ級(超絶ムカつきレベル)

矛盾にカム着火インフェルノォォォォォ!!

題名がそのまま結論になってしまいますが、

 

「俺は仕事はきちんとやっている」

 

と言っている人間が、

作業現場を見ると、

全く反対の事をしている人が何人も存在します。

 

マジで無理だわ…

 

出来ないなら、

言わなければいいのに….(;^_^A

態度にカム着火インフェルノォォォォォォ!!

私は立場上どうしても教える側にしか行けない立場です。

そこでよく人に教える事があるのですが、

 

「ここはこうなるから、こういう風に覚えると早いよ」

 

と教えたとします。

相手は友達みたいな態度で、

 

「うんうん」  

 

と友達みたいな反応をする事がよくあります。

 

あとは、

あからさまに”理解していない”から教えているのにも関わらず、

 

「いやぁ、これはこうだと思うんですよぉ」

 

私は教える以上は相手に”私自身を追い越して欲しい”

このコンセプトの下、出来る限り分かりやすくかみ砕いて相手に説明をします。

 

 

気づいてよ…

君が理解していないから言ってるの!!

 

だから核心付いて話しているのに、

いかにも知ってる風な態度。

 

マジ無理ぃ~

 

だから最後は決まって

「そうだよね、君は知っているよね」

これでお終いですw

 

感謝の出来ない奴にカム着火インフェルノォォォォオ!

何事も感謝の気持ちを持つ事は必要だと私は考えています。

 

皆さん、

その人に仕事を教わって、

その人の下で育ち、

例えばその人を追い越した時どうしますか?

 

私は嘘でも、

 

「先輩の教えがあったから、今の自分がいます」

 

こう言います。

 

例外とするなら、

学ぶ事がなかった先輩だったら、

 

「あの時はありがとうございました」 

 

で済ませます。

 

でも私が受け付けない人はだいたい、

 

「いや、教わる以前から知ってたし」

 

みたいな態度を取ってきます。

 

いやその時点で君、終わってるよ…

ホント無理ぃ~…

 

きっと同じ事されたら、

「なんだアイツ!?」

ってなるんだろうなぁ(;^_^A

ムカ着火ファイヤー級(腹立つ系)

否定続きの言葉にムカ着火ファイヤァァァァ!

私自身が、

”出来れば何事もプラス思考で動きたい人”

っていうのもありますが、

話している時に何かと理由をつけて

 

「でも~〇〇」(否定系)

 

「違うよ〇〇だよ」(反対に返す否定)

 

「いやぁ、逆に○○だよ」(意見を真逆に返す系)

 

この否定系は好きではありません。

 

真剣な話をしている時の場合に限りですが、

このパターンは、やはり慣れません。

 

私だったら、

「その考えもいいね! こういのもどう?」(乗っかっていく系)

 

「参考になるよ! 俺はこう考えてみたんだけどどう思う?」(褒めて重ねる系)

 

本当に違うなと思った時だけ、

 

「凄いと思うけど、俺には正直わからないや!ゴメン」(否定せず、正直に言う系)

 

と伝えます。

 

この否定系の特徴は、

”間違えが嫌いなタイプ”ですよね。

だから全部自分が正しいと思っている人が多いのも事実。

なので、そういう人と話していると、

ムカ着火ファイヤァァァァァァ!!してしまう…

 

「貴方も否定され続けて見てください」

と思わず言いたくなってしまう…(;^_^A

立場を利用して捻じ伏ようとする事にムカ着火ファイヤァァァァ!!

時折ある事なのですが、

上司が部下に”立場”を利用した発言をされる事があります。

 

仕事上の引継ぎをする時に、

修理を依頼した後の作業の話でした。

 

上司「ピチポン!これでいけると思うから、様子見て?」

 

私「了解しました。修理有難う御座いました。お疲れ様です」

 

その上司が帰った後、

また直した部分が再発して壊れた時に、

違う修理専門の部署の上司が来てくれました。

そしてその上司に「これじゃダメだ!こうしておいて!」と伝達を頼まれ、

翌日になった時、

 

私「昨晩は修理ありがとうございました」

 

上司「あれから調子よかったでしょ?」

 

私「また再発してしまい、修理専門の班に来て頂きました。ここはこんな感じで使用するべきだ!とおっしゃっていました。」

 

上司「お前のその言い方が気に入らないんだよなぁ、これからお前らの為に何もしてやんないから」

 

というやり取りをした経験があります。

 

 

わかりますよぉぉ。

自分が直した過程が間違ってないって証明をしたいんですよねぇ。

間違いじゃないんです。

 

違うのは、

私に否定されたみたいになって感情的になっているとこです。

 

否定したのは私ではない。

違う部署の上司です。

伝達を頼まれたから言っただけです。

私は冒頭に「昨日はありがとうございました」

と感謝を述べています。

 

これ完全に、とばっちり浴びせたよね。

”自分が否定されたのをきっかけに俺にとばっちり飛ばす奴なんだコイツ。”

と思ってしまいました。

 

立場を利用して、みっともない発言をするあなたに、

ムカ着火ファイヤァァァァァァァァ!!

 

自分は絶対にしたくない行動です(;^_^A

”追い越されたくない”から”教えない”行動にムカ着火ファイヤーァァァァ!!

もう子供的な低レベルですww

 

何社も仕事で廻った事ありますが、

こういう”くだらないプライド”

を持った人間が数多く存在します。

 

自分が実力的に追い抜かれたくないから、

何にも教えない。

 

そんな考えにムカ着火ファイヤーァァァァしてしまう。

 

同じ事をやられたら、そういう人は文句言って、

1週間も持たないんだろうなぁ(;^_^A

激おこ級(飽きれる系)

揚げ足態度に激オコぉぉぉぉ!!

どんなに完成度の低い仕事でも、

その人は一生懸命やっている人がいます。

それは自分も右に同じです。

 

私の過去の経験ですが、

覚えたての仕事の時に、

とりあえず一日の作業量以上にこなしたい、

そんな気持ちから頑張って一日の作業量以上に生産をした時、

 

「お前の作業は乱雑すぎる」

 

と全力で否定された時があります。

 

作業した物を見ても、キズは無いし、

確かに先輩程綺麗な仕上げ方ではありませんが、

”良品”なのは確かです。

 

結論、ただ追い越されたくないから嫌味を飛ばしているだけ…

そんな人に激オコぉぉぉぉぉ( `ー´)ノ

 

本当に呆れます….

協調性のない態度に激オコぉぉぉぉ!!

仕事をしていると、

必ずどこかで仕事を分担する場面が出てきます。

 

私の経験則ですが、

 

私「悪いんだけど、一日こっちの作業ばっかやっていたから、最後の一回を任せてもいいかな?」

 

(凄く嫌そうな顔で)

後輩「…….(渋々頭を縦に振る)」

 

実は私は毎度のように、

後輩に作業量が偏ってしまう時は、

 

私「そっちの作業ばっかりで大変でしょ?代わるよ!!」

 

と一声かけるようにしていました。

相手のコンディションに気を使っているからですね。

 

こういう場面で全ての人ができるわけではありませんが、

こういう場面の協調性は凄く大事だと私は思います。

それ故に協調性のない態度を示されると、

激オコぉぉぉぉぉぉぉ!!

 

どうして相手に気を配れない?

と感じてしまう訳です….

人の努力を笑う態度に激オコぉぉぉぉぉ!!

身近に努力家な人が必ず廻りに1、2人はいます。

どんな人でもいいです。

不器用な人でもいいです。

 

その人が仮に一生懸命やっても、

なかなか上達しない人だったとします。

その人は人一倍努力をしています。

それでも仕事は他の人よりできません。

 

こういう人を陰で、

 

「あいつマジで仕事覚え悪いよなぁ。バカだよなぁ」

 

と自己保守の為に、

他人をあざ笑う人が必ずいます。

最低極まりないです。

 

努力できる人は忍耐力を持ち合わせています。

それ故に努力できるから自分の軸がしっかりしています。

 

それをバカだなぁと笑っているなら、

笑っている人こそ努力が苦手なんです。

話の話題でたまたま出た内容で、

輪の雰囲気を崩さないように相槌程度なら全然いいと思います。

心からその相手を笑うのであれば、

本当の意味でその人は努力できない人でしょう。

 

人の努力を笑う人には激オコぉぉぉぉぉぉ!!です

 

どうやったらその努力が報われるか一緒に考えるだけでもいいのに…

まとめ

私が嫌いな態度を階層別に3個ずつあげてみました。

 

人と人が相互に良心的であれば、

こんなシチュエーションは出ないんじゃないですかね…

人なので時々は衝突する時もあります。

合う人もいれば、合わない人も存在します。

 

その時、自分も相手も、

 

「どうしたら上手く伝えられるかな」

 

と思っていれば、

 

「あの時はゴメン!! 少し言い過ぎた!! 」

 

とあっという間に元通りになれますよね。

ピチポン

お互いがお互いを思いやる。

人に優しく生きて行きたいものです。

ABOUT ME
ピチポン
本業は小さな町工場で働く会社員。 趣味としてブロガーを経営していて、 将来的な立ち位置は「雑誌ブロガー」という姿を到達地点として目指しています。